お金を借りる

お金を借りるなら今すぐ借りれるカードローン

鹿児島銀行のカードローンの特徴~かぎんカードローンSは来店不要!印鑑不要!口座不要!




スポンサーリンク

鹿児島銀行の概要とカードローンの特徴について

現在の鹿児島銀行は昭和19年に設立された第百四十七銀行と鹿児島貯蓄銀行が合併し、鹿児島興業銀行が設立されたのが始まりで、昭和27年には現在の鹿児島銀行に商号が変更されています。
 
安定感がある事からも、個人向けローンを利用される人も多いのですが、個人向けローンの中でもカード型のローンとなるカードローン商品には、利用限度額が500万円と1,000万円の2種類が用意されています。かぎんカードローンSとかぎんカードローンである。
 
どちらのローンも、10万円から10万円単位でお金を借りる事が出来るようになっていますが、500万円のローンの場合、年齢が満20歳以上65歳以下であることが条件で、1,000万円のローンの場合は、年齢が満20歳以上69未満となっており、1,000万円のローンの方が申し込める年齢の範囲が広くなっているのが特徴です。
 
 

申し込み方法と必要書類について

鹿児島銀行のカードローンの申し込みはインターネットを利用する事で仮審査申し込みの受け付けになり、保証会社の審査を受けて、これに通過する事で契約を交わして融資の実行と言った流れになります。
 
尚、申し込み時には本人確認書類の他、収入を証明する事が出来る源泉徴収票や直近の給料明細書などの年収証明書類が必要になります。
>>銀行カードローンと消費者金融の違いは総量規制による収入証明書不要での借入
 
但し、年収証明書類は契約金額が300万円を超える場合のみ必要となるので、100万円や200万円と言った希望額の場合は、本人確認書類のみを用意しておけば良いのです。
 
また、申し込み時に利用限度額の希望額を記載する事になりますが、利用限度額は返済能力に応じて決定する事になるため、必ずしも希望通りの額になるとは限りません。
 
 

SMBCコンシューマーファイナンス株式会社が保証を行います

鹿児島銀行の500万円と1,000万円の2つのカードローンは保証人が不要で申し込みが可能ですが、保証会社の保証を受ける事が申し込み条件になっており、保証会社はSMBCコンシューマーファイナンス株式会社が務める事になるため、保証会社の審査を受ける事になります。
 
尚、ローンを利用してお金を借りる事で借金を持つ事になりますが、貸越残高が10万円以下の場合は2,000円、10万円から30万円以下の場合は5,000円、30万円~50万円以下の場合は10,000円が月々の返済額になるため、無理のない支払いになると言ったメリットもあります。
 
因みに、鹿児島銀行の2つのローンを利用するための条件には、自宅および勤務先が鹿児島県内や宮崎県内、熊本市内や福岡市内などの営業エリア内であることが条件となります。



スポンサーリンク

 

地方銀行・信用金庫    コメント:0

この記事に関連する記事一覧

comment closed