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アコムから過払い金を返還してもらいました~当時は27.375%でお金を借入してた




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わたしが始めてアコムからお金を借りたのは、平成11年2月です。そのときは、まだ“改正利息制限法”が施行される前でしたので“出資法”の利息を適用した、いわゆるグレーゾーン金利が幅を利かせていました。
 
わたしの場合は「27.375%」からスタートしています。その後借入額が大きくなったので、「24.820%」まで利息が下がりましたが、利息制限法の上限である「18%」とは、大きな開きがあります。
 
その後法律が改正され、過払い金は返してもらえるということを知りましたが、「もう返済してしまったしいいかな」と思っていました。そんな折、インターネットで引き直し計算(過払い金算出用)のエクセルソフトを見つけたので、自分の過払い金額はどのくらいなのか、ちょっと興味が出てきましたので、アコムに電話して取引履歴を出してもらいました。
 
もうカードも裁断して捨ててしまっていたので、会員番号も何もわかりませんでしたが、アコムのほうで調べてくれました。ご親切にありがとうございます。その結果、約20万円の過払い金があることがわかりました。
 
20万円程度の過払い金返還を弁護士に依頼するのは、馬鹿らしいと思ったので、全部自分一人でやりました。
 
まずは、取引履歴と引き直し計算結果をアコムに郵送し、過払い金を返してくださいとお願いしましたが、社内の決まりで10万円までしか出せませんということでしたので、簡易裁判所に行きました。
 
簡易裁判所には相談窓口のようなところがあって、そこでいろいろと教えてもらいながら、一応訴訟を起こしました。一月後に通知が届き、調停で解決しましょうということになり、裁判所に出頭しました。
 
結果は、当月中に20万円を返還してくれるということになりました。非常に満足できる結果でした。内心、裁判まで行ったらどうしようと思っていましたから。
 
今も盛んに弁護士事務所が、過払い金返還の代行を宣伝していますが、調停員に聞いたところ、「普通は3ヶ月から半年後に支払う例が多いのに、今月中というのはすごいラッキー」ということでした。返還額が少なかったせいかもしれません。というわけで、アコムさんは非常に良心的な会社だなぁというのが、わたしの実感です。
 
(体験談)

 

貸金業者 アコム 体験談    コメント:0

パチンコなどのギャンブルやキャバクラのため、アコムでお金を借りた。総額70万円もの借金に




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始めてアコムのカードローンを利用したときは、まるで『打ち出の小槌』でも持ったかのような気分でした。財布の中にお金がなくなっても、ATMに行けばいくらでもお金が出てくるのですから。
 
そして、自分の財布に入った瞬間には、すでにこれは『借りたお金』であることを忘れて、パチンコに使ったり、お酒を飲みに行ったりしてしまいます。
 
そうして遊んでいるうちに返済日がやってきます。そこで始めて、『返さなければならないお金』だったことに気づきます。恥ずかしい話ですが、わたしのことです。
 
24時間いつでもATMで借りられるというのも、便利な反面、危険なワナでもあります。酔った勢いで、ついついまた借りて、もう1軒飲みに行ってしまいます。これも、わたしの実話です。
 
ピーク時には70万円超の借金がありました。返済額のうち、3分の2が利子で残りが元金にしかなりませんでしたので、なかなか借金が減らなくて困ったものでした。最終的には、リストラされたときの割増退職金から返済しましたが。
 
というわけで、遊行費に借金を使っては行けません。たまに、パチンコで大勝ちして、ドバッと返済したこともありましたが、それ以上に借りていたのは間違いありません。遊ぶときは、稼いだお金で遊びましょう
(⇒パチンコにハマって学生キャッシングで25万円借金~ギャンブルでの借入は愚か
 
手軽で便利なアコムのカードローンですが、返せなければブラックリストに載ってしまいます。そうなると、住宅ローンや教育ローンなど、ほんとうに必要なときにローンが組めなくなってしまいます。
 
本当に困ったときに、必要最小限だけ借りましょう。そして、完済を目指しましょう。完済の実績があると、信用度も上がります。金融業界は、横の連携も万全ですから、ブラックな情報も、完済の実績もすぐリアルタイムで伝わります。その辺も頭のすみっこでよいですから、覚えておいてくださいね。
 
(体験談)

 

貸金業者 アコム 体験談    コメント:0

嫁に渡す生活費10万円を無くし、アコムの店舗で即日お金を借りました




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わたしがアコムの「キャッシング専用アコムカード」を作ったのは平成11年のことです。ずいぶんと昔のことなので、インターネットで審査の内容について調べてみましたが、ほとんど変わりがないようなので、わたしの経験談をお話しします。
 
それまでは、「カードローン」のお世話になるとは思ってもいませんでしたが、妻に手渡すはずの生活費10万円が、なぜか家に着いたらなくなっていた。というのが、ことの発端です。『10万円落としました。ごめんなさい』この一言が言えなくて、翌日、帰宅途中にアコムの店頭窓口に出向きました。
 
本人確認書類として健康保険証を、給与明細は会社に置きっぱなしだったので、それを持って行きました。窓口の美人のお姉さんとお話しながら、申し込みの書類に記入していきました。で、他社に借り入れがないことと、必要額は10万円と申請しましたが、『余裕をもって上限額は30万円にしてはどうですか?』という、甘い言葉に誘われて言われたとおり、30万円で申請しました。
 
審査は問題なく通りましたが、その場で職場と自宅に本人確認の電話をすると、言われました。「個人名で電話しても問題ありませんか?」と親切に聞いてくれましたので、「大学のOBとして電話してください」と、お願いしました。時々、OBからの連絡があるので、その方が怪しまれないと思ったからです。
 
電話で職場への在籍確認と自宅への本人確認が済んだところで、手続きは終了しました。
(⇒楽天銀行カードローンの電話での在籍確認なし?
 
その場でめでたく「アコムカード」を手にすることができました。まずは、生活費10万円を引き出すところを、なぜか12万円も引き出してしまいました。ご利用は計画的にするように、気をつけましょう。
 
(体験談)

 

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貸金業者 アコム 体験談    コメント:0

旦那に内緒でお金を借りれる消費者金融はたくさん。パート収入があれば簡単借入審査




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主婦のキャッシングはバイトやパートで収入があることが条件

主婦という立場は何かと様々な出費に見舞われるものです。旦那の給料をもとにしてなんとか家計もやりくりしてはいるものの、それでも子供の習い事の費用が必要になったり、急な冠婚葬祭で包むお金を捻出しなければならなくなったり、夫の仕事付き合いのための交遊費も必要なので、家計は常に火の車です。
 
そんな中で私のコスメ用品や美容室の費用、それにファッションアイテムの購入費などをおねだりするわけにはいかず、自分自身のお小遣いや貯蓄の中から捻出しなければならないわけです。
 
正直言って、消費者金融のキャッシングはこのような時に最適のサービスでした。何よりも既婚者が旦那に内緒でキャッシングできるのが嬉しいところ。でも主婦が旦那に内緒でキャッシングをするには幾つかの気をつけなければならない点もあります。まずは総量規制の問題上、既婚者とはいえ全くの無収入ではキャッシング契約することはできず、パートやバイトなどで働く主婦であることが求められます。さらにそのキャッシング金額は年収の3分の1が上限の目安となることも忘れてはなりません。

専業主婦でも借入可能なカードローン

オリックス銀行カードローン
新生銀行カードローン レイク
楽天銀行スーパーローン
・宮崎銀行カードローン パートナーカード「おまかせくん」
・東京スター銀行スターカードローン
※補足
 
この点、普段からパートで働く私はその基準をクリアでき、なおかつ給与明細書などを申請時に提示することでしっかりとその信用性を高めることが出来ました。
 

借入条件をウェブ確認できるようにし郵送案内を止めることが重要

キャッシング契約は基本的に保証人を立てたり、担保を取ることはありません。そのため申請者の自己責任のもとで簡単に契約および借り入れできるのが大きなポイント。
 
ただし旦那に内緒で借り入れするにはまず申請時に書き込む連絡先を自分の自宅番号ではなく、携帯電話の番号などに設定しておくことが必要です。そうやって既婚者が旦那に内緒で借り入れするには自宅に電話がかからないように配慮することが欠かせないでしょう。
 
さらにもう一点、私が大事だなと感じたのが利用明細書の発行や送付です。キャッシングを利用するとその詳細な金利や金額などを記載した用紙が郵送されてくることがあります。こういったものを旦那が手にするといっぺんにバレてしまうもの。
 
そんな自体を避ける意味でも、郵送物は出来るだけ控えてもらい、逆にネットの公式サイトにおけるウェブ確認を利用することが望ましいでしょう。ここで金利や借り入れ額、その他の借り入れ条件などを逐一確認する設定を行うだけで郵送物をストップさせて既婚者が旦那に内緒で借り入れを続けることが可能となるわけです。
 
私もこの点を重視して業者選びを行ったので、問題なく条件にピッタリのサービスを見つけて契約を行うことが出来ました。借り入れをはじめて5ヶ月になりますが、旦那にはバレずに順調に借り入れと返済が続けられています
 
(体験談)

 

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イロハ 主婦・専業主婦 体験談    コメント:0

自己破産後、東日本信販でお金の借入をした。審査基準はゆるい?




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消費者金融の中でも過去に柔軟

自己破産申し立てを行って、同時廃止で免責まで受けました。二度と借金はしないと決めていましたが、免責を受けてもなお生活を立て直すのは大変で、貯蓄もない身としては、突然のアクシデントには大変弱いものです。
 
車がないと生活できないところに住んでいることで、自由財産と認められましたが、買い替えは出来ない状況です。オートローンも通りません。古い車なものでだましだまし乗っていましたが、とうとう壊れてしまいました。買い替えができないのは仕方ないにしても、直すお金もないのは実に困りました。
 
そんな時に「申し込んで見ようか」と決めたのが東日本信販でした。東日本信販は過去の債務問題については寛容な審査基準を持っているとのこと。自分は自己破産をした時も会社を辞めず、そのまま勤務しています。
 
東日本信販
https://www.hncb.jp/
 
自己破産後に昇進もあって、給与も少しではありますが上がりました。10年以上勤めていますので、そういった面を見てもらえればありがたいのだがといった気持ちでした。口コミ比較で見ても、審査に落ちた人のものも目につきますが、申し込んでいる「人」で比較してみると自分と同じような環境の人が東日本信販では可決されているのも多く見ました。
 
 

審査基準は消費者金融の中で決して甘くはないが

様々な方面で比較してみると、東日本信販の審査は決して現状については甘くはないことはがわかりました。ちょっとした嘘で可決の期待値がいきなり下がったという人もいます。
(⇒審査のないキャッシングの実際は闇金融ばかり?
 
消費者金融の多くは契約書類まで受け取って相手に提出すればほとんどが融資実行されます。しかし東日本信販の場合には、そこまで来ても否決にひっくり返ることがあるようです。書類と口頭での審査の間にちょっとでも相違があると、難しいと言えそうです。
 
自分の場合は必要書類も一般的な消費者金融と比較して、年金手帳が必要であったり、住民票が必要であったりとなにかと多くを求められました。しかし違法なことはなにもなく、審査基準が大手の消費者金融と比べて審査基準が違うだけの話です。
 
一度失敗して人に回収リスクを大きく感じるのは当たり前。それをカバーするための審査基準なのでしょう。人的保証をしてくれる人がいるかの問いには、居ないと正直に応えました。それによってもしかすると貸付金額が変わったのかもしれません。10万円を申し込んで、そのままの金額で可決しました。
 
返済方法は東日本信販の口座に振り込むか、東日本信販の店舗窓口で返済します。利便性には欠けますが、こういった背景の自分にも貸してくれ、6か月程度で増額の案内もくれるような消費者金融は他にないかもしれません。
 
(体験談)

 

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体験談 イロハ 借入審査    コメント:0

パートやアルバイト、派遣社員でも借入も可能な低金利の銀行マイカーローン




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銀行のマイカーローンを利用

今までに乗っていた車の老朽化が進んで新しく車を購入したいと家族で話をしていました。ある程度の年収はあるものの、住宅ローンも返済しているし、子どもの教育費もかかるようになってきたので、一括で支払いすることも厳しく、手元にお金を残しておきたいこともあって、金融機関に一部を借入れすることにしました。
 
ディーラーや農協、銀行などの金融機関でマイカーローンの扱いがあるのですが、中でも給与振込みの口座のある銀行に相談することにしました。普段から取引のある銀行であれば、安心して借入れができると思ったのです。
 

銀行マイカーローン

・ちばぎんマイカーローン(千葉銀行)
・しずぎんマイカーローン(静岡銀行)
・愛車ライフ ネクスト(八千代銀行)
・ミスター自動車ローン(住信SBIネット銀行)
・関西アーバン銀行
・横浜銀行マイカーローン
・JAバンク
・西日本シティ銀行 EZマイカーローン
・伊予銀行
・114マイカーローン(百十四銀行)
 
頭金を100万円出し、あとの150万円を借入れで対応したいと思っていたのです。年利も気になるところだったのですが、金利が高いと思われる銀行でもわりと低い金利で借りることができるようになったのです。
 
通常、マイカーローンの年利は年3.90%の設定だったのですが、銀行との取引内容にで1%下げてもらうことができ、さらには、給与振込の指定口座であるので0.5%、住宅ローンを借りている関係で0.5%、そして環境車を購入するということで0.5%の全部で1.75%を下げてもらうことができたのです。年利2.15%というのは、ディーラーなどよりも安い金利になったのです。
 
 

マイカーローンの申し込みや融資、そして返済計画

お金を借りる限りは、返済をしていく義務が生じます。年利2.15%ではありますが、借入れ額は150万円であり、長く返済を続ければ、金利の負担も重くなります。こちらの銀行では8年以内に返済をするということになっているのですが、それよりも早めに返済すると言う計画を立てて、5年返済にすることにしました。
 
マイカーローンの申し込みは意外に簡単であり、普段の口座の取引印鑑と運転免許証、そして資金使途確認書類だけでした。スピード審査でしたので、翌日には審査の結果がわかって融資をしてもらうことができ、欲しいと思っていた車を手に入れることができたのです。また、金利に保証料が含まれているので、保証人は不要でした。
 
このように、普段使っている銀行のマイカーローンにして、本当によかったと思います。おかげで好きな車に新車で購入することができるようになったのです。
 
マイカーローンは、条件によっては年利を低くしてもらうことができる場合があります。ディーラーやほかの金融機関などでの借入れよりも返済額が抑えられたりするので、いろいろな場合で比較をしてみるといいでしょう。それぞれの条件も異なるので、注意しながら検討すれば、このようにうまく借りることができるのです。
 
(体験談)

 

体験談 イロハ 自動車ローン    コメント:0

彼女と海外旅行へ行くために銀行カードローンで即日借入~安定収入だと審査は早い




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海外旅行の資金の準備を検討

学生時代から付き合っていた彼女に一緒に行くというプレゼントをしたいと思っていました。しかし、順調に大学を卒業した現在でも、就職をしてまだ1年しか経っていません。以前からアメリカのニューヨークにミュージカルを観たり、美術館を見学したいということで話をしていました。また、自分の好きな大リーグのヤンキースの試合も見てみたかったのです。
 
お給料もまだ少なく、ボーナスも勤めはじめでそれほど多くない状況では、ほかからの借入れをしなければいけないと思っていたのです。親から借りるということで迷惑をかけたくないと思っていたのです。
 
そこで、金融機関でキャッシングをして借りることを検討していたのですが、幸い安定している大手の企業に勤めているために、審査に問題はなさそうだったのです。
 
 

どこの金融機関にするのか

そこで問題になったのが、どこから借入れをするのかということでした。銀行やクレジット会社、消費者金融などもありましたが、やはり金利がそれほど高くならないところがいいと思ったのです。ネットなどでも調べてみたのですが、結局は大手の銀行のキャッシングで借りることにしたのです。
 

銀行カードローン金利

・北洋銀行 スーパーアルカ(2.95%~14.7%)
・秋田銀行 <あきぎん>プライムカード(5.0%~9.8%)
・武蔵野銀行カードーン「むさしのスマートネクスト」(6.0%~14.8%)
・東和銀行カードローン「とんとん」(3.9%~14.6%)
・東京都民銀行のパーソナルカードローン(9.8%)
 
 
用途自由のキャッシング(フリーローン)なので、海外旅行などをはじめとして生活資金などにも使うこともできるローンでした。銀行というと、経営が堅く、審査に時間がかかったり、厳しくなってしまうということを聞きましたが、ほかからの借り入れがないことや大手の企業に勤めていることもあって、わりとスムーズに審査が終了して、ローンカードが発行されました。
 
ATMの機械から30万円のお金を借りて、海外旅行資金に充てることができたのです。
 
 

銀行のキャッシングの返済

海外旅行に行く時はとても楽しいのですが、帰国後に返済という現実が待っていました。それでも彼女とは将来も約束もできたので、後悔はないのですが、銀行は低金利といえども年利14%の返済はきつかったのです。すぐに返したいと思っていたので、1年を目標にして返済額を設定してキャッシングをした時と同じくATMで返していきました。
 
キャッシングで利用した30万円を毎月2万8千円程度のお金を返していくのは、家賃を払う感覚で大変だと思いましたが、良い思い出の残った海外旅行のことを考えると仕方がなかったと思います。しかし、次に行く時にはキャッシングなどに頼らずに貯金をしてから行くようにしたいです。
 
簡単に金融機関のキャッシングはできますが、あとの事を考えると慎重に進めたいところです。
 
(体験談)

 

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パチンコにハマって学生キャッシングで25万円借金~ギャンブルでの借入は愚か




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ギャンブルが原因の借金

こんな使い方は本来のキャッシング方法ではないことは自分でわかっていたつもりですが、ついつい熱くなってしまって、気付いたときはキャッシング額が25万円になっていました。ギャンブルが原因で借金をしてしまう人がいることを、噂には聞いていましたが、まさか学生である自分がそのようなことになるとは想像していませんでした。
 
あともう少ししたらきっと出るというよくわからない自信がそのようなギャンブルでの借金になったと感じます。パチンコだけではなく、スロットもしていました。スロットはある回転数まで回すと必ず当選しますので、それを追うためにはお金が必要になり、しかたなくキャッシングを繰り返していました。
 
時々勝つときがありますが、次回はその勝ち分はもちろん、追加投資分を取られていました。
 
 

学生ローンはスムーズに借りることができる

学生専用キャッシングを利用しました。
 
学生ローンであれば、学生証を提出して、アルバイト先を記入するだけでキャッシングできましたのでお手軽な方法で借りられます。最初の限度枠が10万円であり、そしてパチンコに嵌ることで足りなくなってしまい、利用していた貸金業者に相談にいくと融資額が30万円になりました。
 
自分でこのままではだめだと思い、これ以上はキャッシングをしていません。25万円で済んでよかったのか?それともここで気付くなんて愚の骨頂だったのか?まだ自分では把握しきれていない状況です。どんな理由にしろパチンコやギャンブルでキャッシングをしましたので、自分でけりを付けなければなりません。アルバイトを掛け持ちして卒業をするまでになんとか返したいのですが、まだ道は遠いです。
 
 

自分で責任を取れる範囲で行うこと

パチンコでキャッシングしてわかったことは、ギャンブルで生活ができないことです。そしてキャッシングというのは、このような使い方をしてはいけないということを身に染みて理解しました。パチンコでできた借金のために、アルバイトを掛け持ちをしている、そして授業の単位が取れないこともあり、辛い毎日を過ごしています。
 
他の友人は女の子と遊んでいて青春とキャンパスライフを謳歌しているのに、自分はパチンコで作った借金返済のために汗を流しているというのは悪い冗談のように思えてきます。しかしその悪い冗談も自分で作ったものです。本来はそのようなかたちでキャッシングするものではありませんので、自己責任になります。おすすめはしませんが、あまりよろしくない生活を送ることになるでしょう。
 
(体験談)

 

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